お子様たちがいちいち折鶴折っちゃうのって要するに嫌儲の裏返しだよね。なんか「お金で買えない物の方が尊い!」みたいな空気。一種の精神主義。拝金主義は確かにみっともないけど、「衣食足りて礼節なる」もまた事実なのはっきりさせるべきだと思う。
- Twitter / kimlla (via uinyan)
(Source: katoyuu)
チョココロネ最近のすげえwwwwwwクリームがあふれないようにかたいチョコで先端コーティングしてくれとう
-
しょこたん☆ぶろぐ - はじまりのうた (via kanal) (via nopnop)
そんな無駄知識をtumblr経由でしょこたんから教えられる時代。
(via fialux) (via pdl2h) (via jacony)
(via andi-b) (via yellowblog) (via zono) (via yaruo) (via stratums) (via bardiche-side-b) 2009-08-23 (via gkojay)
(via toufu) (via sho235711) (via hoory) (via usaginobike) (via korobix) (via manmo) (via puruhime)
(via houtai)
(via s-hsmt)
…プロダクションにいたアニメオタの韓国人は、兵役を立派に務めあげたのに、アニメ制作の激務で心身に変調を来たし「日本のアニメ制作は韓国の兵役よりもつらい。もっとこの仕事を続けたいのに身体がついていきません……」と涙ながらに辞職、帰国したそうです via @hms_ulysses
- Twitter / Kutsuna Hiromi (via tagkaz) (via reretlet) (via niseoshou) (via kondot) (via bardiche-side-b)
2009-08-20 (via gkojay) (via songi) (via zenigata) (via johnnys) (via petapeta) (via kotoripiyopiyo)
幾度にわたる妨害行為によって日本の調査捕鯨を中断に追い込んだ反捕鯨団体シー・シェパード。鯨だけでは飽きたらず、今度は「地中海での日本向けクロマグロ漁を妨害する」と宣言するなど、過激な活動が止まる気配はない。
そんなシー・シェパードの活動をサポートするのが、支援者・支援団体からの多額の寄付。衣類メーカー「パタゴニア社」が同団体のスポンサーであることは有名だが、とある有料iPhoneアプリの収益が、そのまま全額シーシェパードに寄付されていることをご存知だろうか?
そのiPhoneアプリとは、スロットカーレーシングゲームの『SlotZ Racer』。2009年にリリースされた、600円の有料アプリである。開発は主に英ストレンジ・フレーバー社(Strange Flavour Ltd)、販売は米フリーバース社(Freeverse INC)が担当している。ゲーム自体は非常におもしろく、評価も高い作品だ。
しかし、同ゲームの紹介ページには、冒頭から……
「日本政府が違法な捕鯨を後援する一方、ストレンジ・フレーバー制作による日本においてのゲーム収益全ては、環境保護団体・シーシェパード(www.seashepherd.org)へ募金されます。フリーバースは、彼らの決意を尊重すると共に、あらゆる違法捕鯨がただちに終結されるよう主張する事に参加しております。」(appleのアプリ紹介ページより引用)
……と書いてある。世界中で販売されているiPhoneアプリなのにも関わらず、「日本での収益をシー・シェパード寄付」としているのだ。
同ゲーム紹介ページのカスタマレビューには、「購入した時(当時)は募金なんて書いてなかった!」、「購入後に説明ページを見て愕然とした」、「詐欺とは言わないが、とても不愉快」、「日本人をバカにしてるとしか思えない!」などといったコメントが寄せられている。
しかしながら、ほとんどの人が「だが、ゲーム自体は面白い」ともコメントしているように、ゲームそのものはシンプルで飽きのこない素晴らしい内容。実に残念な「問題作」である。
参照元:SlotZ Racer(iPhoneアプリ)
iPhoneアプリのレースゲーム(600円)を購入したら、反捕鯨団体シー・シェパードに全額寄付されていた! – ロケットニュース24(β)
118 いろはカッピー(東京都) :2011/02/26(土) 18:56:14.03 ID:j+QiMQ3z0
- TBSキャスター「テレビメディアは、ネットメディアが嫌い。情報を垂れ流すのが真実なのか?。」 (via mug-g)
怠惰をおさえて仕事に向かわせるもっとも効果的な手段として役に立つのは、習慣の大きな力である。…ここに、われわれが習慣的な勤勉を身につけるのを容易にする二三の、ちょっとしたこつがある。
まずなにより肝心なのは、思い切ってやり始めることである。仕事の机にすわって、心を仕事に向けるという決心が、結局一番難しいことなのだ。一度ペンをとって最初の一線を引くか、あるいは鍬を握って一打するかすれば、それでもう事柄はずっと容易になっているのである。…
大切なのは、事をのばさないこと、またからだの調子や、気の向かないことなどすぐに口実にしたりせずに、毎日一定の適当な時間を仕事にささげることである。
- カール・ヒルティ「幸福論」 (via kashino)
ふと調べてみたのですが、AMAZON.CO.JPとAMAZON.COMの返金ポリシーって随分違うんですね。
要するに日本だと、一度箱を開けてしまうと10%しか戻ってこなくて、
アメリカだと(30日以内なら)箱を開けても50%~85%ほどのお金が戻ってくると。この扱いの差はひどい。
-
コメント: 不況で米国に「もったいない」の心が広がる? - スラッシュドット・ジャパン (via nagas)
それはamazon.co.jpとamazon.comの差じゃなくて、日米の商習慣の違いです。あちらでは封切ってしばらく使っても気に入らなければ返品、なんてのが結構当たり前だったり。
(via ewa4618)
Costcoだと日本でもアメリカ式の返金制度を取り入れてたりするな。あんまり利用したこと無いけど。
(via otsune)
中国の小中学生が反日を学ぶのは学校内だけではない。遠足や修学旅行では、各地の反日記念館を訪れるのが慣例だ。なかでも一番人気は南京事件の際の 日本軍の蛮行の史料を展示したという南京大虐殺記念館である。2007年12月のリニューアルで、敷地面積は旧館の3倍の7万4000平方メートルに拡大 された。取材で訪れたジャーナリスト・山村明義氏は語る。
「入り口の正面にはいきなり『300000』と犠牲者数が彫られたモニュメントがある。あくまでこの数字を主張し続けるようです。それどころか、展 示の説明文には34万人と記されているケースもあり、さらに水増しされていた」(「東京裁判」では被害者は20万人とされていた)。
展示物には、明らかに合成と分かる写真などが満載で、まさに“共産党のプロパガンダ”という言葉を彷彿させたという。しかし、年端も行かない子供たちがこういった残虐な写真を見せられれば、無条件に日本に対する憎悪を膨らませることになる。
「中国の小学校で日中戦争の歴史を教える段階になると、教師は日本軍の残虐行為を涙ながらに語り、感極まって泣き崩れる。子供たちも泣き叫んで興奮 し、教科書を黒板に投げつけたり、机をひっくり返したりという集団ヒステリー状態になる。最後は教室が静まり、恍惚として日本憎しの一体感を共有する。こ れは私の甥が実際に受けた授業の内容です」(中国出身の評論家・石平氏)
明星大学戦後教育史研究センターの勝岡寛次氏によれば、前述の中学校歴史教科書の教師用指導書には、教室での指導方法を解説したビデオCDが添付され、その中にはこんなシーンがあるという。
教師「人殺しはするわ、放火はするわ、凶悪の限りだ」(生徒に復唱を促す)
生徒「人殺しにするわ、放火をするわ、凶悪の限りだ」(生徒は全員で復唱)
こうなるともはや“洗脳”である。勝岡氏によれば、「教科書には『南京大虐殺を勉強したら、日本の中学生に手紙を出して真実を伝えよう』というテーマ学習まで“ご丁寧”に盛り込まれている」そうだ。
※週刊ポスト2010年11月12日号